日本臨床神経生理学会 日本臨床神経生理学会
トップページ(検索)へ戻る
日本臨床神経生理学会について
役員・委員会・名誉会員
学会誌
学術大会、技術講習会
学会からのお知らせ
認定制度
ガイドライン、委員会報告
学会賞・優秀論文賞
国際臨床神経生理学連合
各種学会・研究会、国際学会・研究会
研究費公募・助成金、募集
外部リンク
会員用サイト
人情報保護について
連絡先、諸手続
更新記録

ガイドライン・利益相反

ガイドライン 利益相反(COI)

磁気刺激法に関する委員会からのお知らせ

第36回学術大会(2006年、横浜)の折に磁気刺激法に関する委員会を開催し、以下の事項についての結論を得ましたので、ご報告いたします。
  1. 「磁気刺激法に関する委員会報告」の英文表記について、会員から「英文雑誌への投稿に引用する際のtitleはどうなるのか」という内容の問い合せがあったことが報告され、“A report of the committee on magnetic stimulation, Japanese Society of Clinical Neurophysiology”とすることが了承された。

  2. 柴崎前理事長から、「連続経頭蓋磁気刺激法」ではなく、「反復経頭蓋磁気刺激法」とすべきではないかという指摘があった旨が報告され、検討の結果、今後は「反復経頭蓋磁気刺激法」に統一することを確認した。
磁気刺激法に関する委員会
委員長: 辻 貞俊
委   員: 宇川義一、梶 龍兒、河村弘庸、玉置哲也、
飛松省三、藤田憲一、町田正文

戻る
ページトップに戻る
 
このサイトは日本臨床神経生理学会内広報委員会 (jscn-kouho@umin.ac.jp) によって管理・運営されています。